淡路島のちりめんじゃこ いかなごくぎ煮 乾燥エビ 生ダコ タイ 干物 ちりめん山椒 釜揚げ などを製造直売

お水500mlに対し、煮干し約15g(中羽で10匹程) 煮干の量は、お好みで調整して下さい。 煮干は、生臭くなったり
しつこい味にならないよう 頭とはらわたを取りますが、新鮮な魚はそのまま取らない方が美味しいだしがでます。
(料理屋さんなどは、だし汁がにごらないよう頭とはらわたを取る?場合が多い?ようですが・・・・・・)
フライパン
🍳で3~4分からいりすると臭みがとびます。もちろんしなくてもOKです。中骨のところで半分にさくと
よりだしが出やすくなります。ミキサーで粉砕(ふんさい)してもOK。
水に煮干を入れ、半日おくととても美味しいだしがでます。(夏場は冷蔵庫で)最低でも30分以上はおいて下さい。
水出しした物をそのまま煮出します。最初は強火で、沸騰(ふっとう)する直前に弱火にし、アクをとりながら10分程
煮たてます。火を止め目の細かいザル等でこせばだし汁の完成です。
注意)沸騰した状態で煮立たせると魚の臭みが出ます。アクも同様取らないと臭みが残ります。

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煮干(又はいりこ)は主にカタクチイワシで、体長5~11cm位の大きさの物を煮干にします。塩ゆでした物を乾燥させて
主に煮物や麺類・みそ汁のだしに使います。
なぜ「煮干」と呼ぶの?
イワシをふっとうしたお湯で
たてした物だからです。(昔は天日で干していました。)
なぜ「いりこ」とも呼ぶの?
よりうま味を出す為、フライパンで炒ってからだしに使う場合もあります。炒るとカリカリになり、そのままカルシウム
補給のおやつもになります。
炒ったイワシのと言う所から「炒り子(いりこ)」とも呼ばれています。